学習する組織をつくる
「学習する組織」とは何か?
人々が絶えず、心から望んでいる結果を生み出す能力を拡大させる組織であり、新しい発展的な思考パターンが育まれる組織、共に抱く志が開放される組織、共に学習する方法を人が継続的に学んでいる組織である。(「学習する組織」ピーター・センゲ著より)
「学習する組織」は理想論のように聞こえますが、ほとんどの人が人生のかなりの時間を費やす組織がそうなっていない事の方が問題であり、学習する組織の実現にもっと時間をかけるべきではないかと感じます。そしてそれはまた企業として発展する必須の要件です。
当社は研修・ワークショップ・組織変革コンサルテーションを実施することで、学習する組織の実現をサポートします。
双方向・対話型、そして演習中心で参加度の高い研修
1.双方向・対話型の研修ですすめます。
研修は双方向・対話型のスタイルです。一方的なレクチャーではありません。
2.演習が中心です。
研修で大切なのは「気づきがある」という事です。気づきを引き出すような演習を行い、それが日常の行動に、どう応用できるかという事を考えます。その場限りの体験でなく、日常の行動変容へとつなげます。
3.カスタマイズ可能です。
御社の状況に合わせて研修内容はカスタマイズが可能です。

1.ファシリテーション研修
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2.対話(ダイアローグ)研修
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3.ロジカルシンキング・システム思考研修
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4.コーチング研修・アサーティブ研修
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5.ワークショップ実施
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6.ファシリテーター派遣
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寄稿記事・著作・研究
2012/1 |
『月刊ナースマネージャー』ファシリテーション型リーダーシップのすすめ
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2011/8 |
『ビジョン・カフェ』福岡市文化芸術振興財団 カフェホスト担当
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2010/11 |
『100人ワールドカフェ』全国人権同和教育研究集会(佐賀県) カフェホスト担当
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2010/3 |
ファシリテーション協会 システム思考研究会プロジェクト立ち上げ
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2008/1 |
『SEのための「どこでもやれる力」のつけ方』(技術評論社)上梓
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2007/12 |
『人材教育』JMAM 連載「読んでみました」連載
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2006/10 |
@IT フリーエンジニアカンファレンス2007講演
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2006/2 |
稚内北星学園大学 講座 ITエンジニアコンピテンシー開発法・概論を講演
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2005/12 |
@IT自分戦略研究所 MIX 2006 秋「エンジニアを楽しむオフラインミーティング」講演
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2004/11 |
2004年11月15日号日経コンピューター(日経BP社)「直言進言」寄稿
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